三十路女の酒と肴、時々男

33歳、独身、東京都民、一人暮らしの会社員(♀)。なんでもない日々の記録。


それは恋人と相談してください

2017年2月6日(月)



不慣れなことへの挑戦は怖い

ジムへ通う曜日を、今月から月曜日に変更をした。
今月は今まで通っていた曜日に会社の懇親会の予定が入ってしまう為である。
曜日変更に伴い、担当インストラクターも代わることに、いささかの不安を感じていた。
保守的な私は変化に抵抗感があるのだ。
しかし、「不安」というのは、未来の、起きていないことに対して、あれこれ思考を先回りさせるがゆえに発生するもの、というのを何かの本で読んだ。
実際、大抵のことは、開始してしまうと、あっけなく、想像を超えて悲惨なことは早々は起こりえない、ということを30年強人生で証明してきた節もある。
今回に関しても同様で、むしろ、
(あ、このインストラクターの方が私に合っている・・・!)
という感想を抱き、これまで以上にハッスルして脂肪を燃焼させることが出来た(個人の感想です)。


スポンサーリンク


一人暮らしのベッドサイズについて

姉に
「折角1DKになったんだし、新しく買うベッド、シングルじゃなくてセミダブルにしたら?」
と提案をされ、思案中だ。
新居では、これまで使用していたシングルベッド用マットレスで就寝する日々が続いている。
ベッドを大きいサイズにすると、それだけ本体の値段も高くなるし、
そして、継続して利用する予定だったシングルサイズのマットレスも廃棄し、改めてセミダブル用マットレスを購入する必要が発生する。
例えば、通販サイトで目星を付けている商品は、


  • シングルサイズ(マットレスなし):26,800円(税込)★
  • シングルサイズ(マットレスあり):26,800円+16,800円(税込)
  • セミダブルサイズ(マットレスなし):35,800円(税込)
  • セミダブルサイズ(マットレスあり):35,800円+23,800円(税込)★



※買うとしたら、★マークをつけたどちらか。
※マットレスは松竹梅(仮)の三段階の内、もっとも安価なものを選んだ場合の価格。


と考えると、やはり3万円以上上乗せしなければならない。
3万円は中々の大金ではあるが、かと言ってベッドは長期間使うものだし、ケチって後悔もしたくない。

なんでもネット検索する私は、今回も
「ベッド 一人暮らし」
といったキーワードをスマホに打ち込み、いくつかのサイトやYahoo!知恵袋などを閲覧した。
そうすると、
「ここではなく恋人と相談してください」
その無機質な文字の羅列の中に、語気の強さが垣間見えた気がした。
しかし、的を得ている。さーせん。


f:id:saredosannbyou:20170206220453j:plain


夕ご飯はカルボナーラ
週末にファミレスチックな店でカルボナーラを食べた際、
(このレベルなら私も作れるな)
と思ったことをきっかけに今回献立に選んだけれど、やはり割と旨い。


ブログランキング参加中です。
読了後、バナーをクリック頂けると更新の励みになります!m(__)m


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 一人暮らしへ
にほんブログ村



スポンサーリンク


にほんブログ村 ライフスタイルブログ 一人暮らしへ
にほんブログ村 ↑ ランキング参加中!こちらから順位確認出来ます