三十路女の酒と肴、時々男

33歳、独身、東京都民、一人暮らしの会社員(♀)。なんでもない日々の記録。


凄まじい眠気に襲われる一日

2017年5月17日(水)

朝の通勤電車で、サラリーマンが棚からおろそうとしたビジネスバッグが私の右腕に強めにぶつかった。
男性のビジネスバッグは、その必要の有無は謎だが、女性のものより厳つい作りのものが多い(と思っている)ので、そこそこ痛かった。
ついぞ、彼のワックスできちんとセットされた黒髪を横目で凝視してしまった。ビジネスバッグは凶器。



***

生理の影響で、午前中凄まじい眠気に襲われて参ってしまった。
しかし、そんな私を嘲笑するかのように、午後には会議の予定が。
午後も同様に、重い瞼に抗う自分を想像し、
(ああ…途中で居眠りなんてした日にはシャレにならない)
と心悩ませた。


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そんな緊張感もあってか、その想像は杞憂に済んで、一時間の会議を無事終えた私は、安堵して会議室を出た。


***

家路、スーパーに寄り、食料を確保。
お米がそろそろ切れそうだとは思ったけれど、今日は既存の荷物に、更に5キロ加えるという負荷を自分に与える心持ちにはならず、それは未来の自分に託すこととした。



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夕飯は昨日の残りでカレーうどんと白米。


まだ20時台というのに午前中同様、いや、アルコール摂取分それ以上の凄まじい眠気に襲われた。

このままベッドに倒れこんでしまおうと何度も思ったけれど、すんでのところで思い留まり、シャワーを浴びて汚れを落としてから、眠りについた。



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