三十路女の酒と肴、時々男

35歳、独身、東京都民、一人暮らしの会社員(♀)。なんでもない日々の記録。


思い込み怖い

2018年1月27日(土)

昼過ぎまで就寝。
ベッドの中のぬくぬく感、至福である。

空腹に駆られ、先日買った1リットルパックの飲むヨーグルト開封し、マグカップにとくとくと白い液体を注ぎ入れ、口に運んだ。


(!!!!????)


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衝撃が走った。
何故なら、予想に反し、口に含んだそれに全くの酸味がなかった為である。
パックの表記に目をやると、はっきりと「牛乳」と書かれているではないか。

買う時も、開封する時も全く気付かなかった。
飲むヨーグルトと思い込んでいた。
疲れているのだろうか。


16時過ぎ、近所のサイゼリアでS氏と落ち合った。
私は冷蔵庫にあった牛乳、プリン、ベーコン程度しかお腹に一日食べ物を入れていなかったので、ハンバーグをオーダーしたけれど、S氏はどんべえを食べてきたとかで、取り敢えずドリンクバーのみ。


元々今日は18時半頃に解散の予定だったにも関わらず、ビールやつまみなどを追加オーダーしつつ、結局7時間ほどサイゼリアに居座ってしまった。
ファミレスに何時間も滞在するなんて、まるで学生時代のよう。



話題としては、数年前の金環日食の数日前に、女優の小雪が、それを見る予定はあるか尋ねられ、知ったかぶりを発動して、
「もう見ました」
とのたまった某記者会見をテレビで見た私は、うわぁ・・・・と恥ずかしくなりチャンネルを変えたというような、まあ、どうでもいい世間話である。
ちなみにこのような心理作用を「共感性羞恥」というらしい。
私はこれが多々発動する為、人を騙したりするドッキリやモニタリングが苦手である。



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