三十路女の酒と肴、時々男

35歳、独身、東京都民、一人暮らしの会社員(♀)。なんでもない日々の記録。


女の手料理

2018年9月20日(木)
お昼休み、さあ食べようと、2段式のお弁当箱の上の段(おかず)を持ち上げると、予想外にずしりと重たい。
昨晩私が詰めたのは、セブンの冷凍からあげ(私的にかなり旨い)と冷凍グラタン(好き)のみだったのだけれど、蓋を開くと、出し巻き卵と思われるものが3切れ加わっていた。
どうやら私が寝ている間に、姉が作り、詰めてくれたらしい。
感謝。

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姉へのお土産にセブンの塩大福とかりんとうまんじゅうを買って帰宅。
姉が夕飯を作ってくれており、汁物と茄子とピーマンと豚肉炒め、アボカトとマグロの和え物、ベーコンと茄子のチーズ巻き、その他諸々が、「食卓」といった感じで凛とした佇まいを見せていた。
写真を撮り損ねたのが悔やまれる。
彼女がご飯を作ってくれていたら嬉しい男の気持ちはこういうことなんだなあ、と。
彼氏が作ってくれても勿論嬉しいけどね。

食後のデザートとして食べたかりんとうまんじゅうは激甘だった。


DVD『イニシエーションラブ』を見て、就寝。



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